バットマン仕様リターンズ(BMW6シリーズ)
最近ちょくちょく見かけるようになったマットボディ。
ちょくちょくとはいってもつや消しボディが
圧倒的に少数派であることに変わりはないので、
視界に入るとすぐに「おっ」と惹きつけられます。
マットグレーの場合なら「おっ」、
そして堪能、
BMWのM7に遭遇したので12気筒エンジンを勉強。
SUVではなく。
散歩が心地良い季節になりました。
少し歩くと色々なディーラーが軒を連ねているので、
ただの散歩も車ウォッチングで楽しさ倍増です。
もちろんポケットにコンデジは忘れずに。
BMWの車置き場(?)には新たな顔ぶれとして
新型のX3が何台か仲間入りを果たしていました。
上げる神あれば下げる神あり。
恒例の(?)Goo-net観測情報ですが、
iSグループという会社が出しているX6が
799万円→735万円と大幅な値下げとなっています。
735万円というのはこのあいだの
726万円に次ぐ歴代第二位の安値です。
しかもこちらは4.4リットルのxDrive50i!
唯一気になるのが左ハンドルということですが、
それを考慮しても安いです。
X6の相場にまた小さな動きが…。
あ、修正されてる…
前回のX6、本日値上げされてました。
728万円→768万円へ。
Goo-netでこの手の修正って久しぶりに見ます。
相場より明らかに安すぎでしたし
何らかのエラー価格だったんでしょうかね。
何はともあれX6の値崩れは
まだまだ無さそうで何よりです。
車体価格の内訳
バットマン仕様
信号待ち停止中、サイドミラーの奥深くに
BMWの6シリーズのような車を確認。
車素人である私が初めてBMWの6シリーズを見たときは、
非常に危うい均衡の上に成り立っている顔だなと思いました。
でも、何度か見ているうちにあの独特な顔つきに
第一印象とは異なる妙な力強さを感じ始めていたので、
デザインと時間の力学(?)って面白いもんだなー、と。
そんなことを漠然と思い巡らしているところへ
サイドミラーの6が隣を通り過ぎようと近づいてきます。
サイドミラー内で大きくなるその姿に目が釘付けになりました。
そして隣を通り過ぎるさまを見て目が点と言いますか
ぎょぎょっとしました、色がつや消しのマットブラック!
三男坊
BMWの色気
アクティブハイブリッド
そういえば日本でもついにX6のアクティブハイブリッドが
年内を目安に販売されるようですが、
これは7のように左ハンドルだけ、なんてことになるのでしょうか。
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BMWのX1@公道
Goo-netで
X6が今17台出てますが、この2、3ヶ月では最多ではないでしょうか。
他の車種以上にほとんど成約することなく消えていくわけですが、
それでもSold Outの文字を目にすることが珍しくなくなりました。
しかし、燃費計画像を上げてる出品者がいますが、
リッター3.9km。凄くリアルですね。
グランツーリスモ@カーグラフィックTV
カーグラフィックTVで恒例の輸入車一気乗りをやってました。
ネット上のコミュニティ各所ではとかく評判の悪いGTですが、
番組ではべた褒めされてました。
「BMW版ロールスロイス」とのこと。
さぞかし快適な乗り心地なんでしょうね。
ほどよい着座位置の高さ、そしてX6に通じるクーペ風デザイン、
これもいつか(いつだ?)の買い換え候補に!
NHKドラマ再び
録画しておいたNHKの脱税ドラマを見ていますが、
今度は脱税を依頼している御曹司の車がBMWのZ4。
ナンバーは「足立330 わ ・・・8」。
このドラマ、細部にこだわってますね…。
時代遅れでしょうか
エコ志向の世界に逆行するX6。
でもデザインは一番好き、欲しいなぁ。
でもデカ過ぎる。
しかしカッコイイなー。
でも後方視界は絶不良。
でもでもやっぱり欲しい。
BMWのリース
最近また露出が増えてきた沢尻エリカですが、
彼女の乗るBMWがリースということで
ネット上ではそれをあざ笑う声がちらほらありますが、
リースが経費の王道ってことは知らないで笑ってる人も
ちらりほらりといるように思いました。
まー個人として所有するのが
ステータスといえばステータスとも言えますが。
日本市場向けコンパクトSAV
BMWのX1、プロモーションに凄く力を入れていますね。
特に日本の駐車場事情などにも言及するなど、
ダウンサイジングの流れを汲み取る渾身のモデルのようです。
特設ホームページまであります、いやはや。








